【バスツアーに関する感染予防対策】

令和2年8月1日

(株)ベイホックトラベル

 

①バス乗務員、添乗員は、出勤時には体温検知器にて全員検温しており、37.5℃以上の発熱が確認された場合、該当スタッフは乗務を行いません。

 

②日常点検を行う際に、バス車内の消毒を行います。

 

③バス乗車時に手指の消毒を徹底します。バスに乗る全ての状況(各集合場所での乗車時 、休憩地での乗車時 、中間移動での乗車時等)において、乗車前に消毒を行います。

 

④バスは、座席の間隔をあけて(ソーシャルディスタンス)座っていただくように注意喚起いたします。

 

⑤バス内の換気を徹底します。窓の開閉による定期的な換気はもちろんのこと、一部のバスには自動換気制御機能により、クーラーをつけながら自動で換気をしております。トイレ休憩時にバスの窓を開けて、さらに換気を徹底いたします。

 

※コロナウイルスの予防に伴うツアーの取消料、変更手数料等については規定どおり収受させていただいております

※今後、状況に応じて内容の変更する場合もあります。